write your truth...小説を書くブログ

心配するな。
きみは 今までも書いてきたし、これからも書いていく。ひとつの真実の文章を書くだけでいいんだ。これ以上ない真実の文章をね。
(ヘミングウェイ)


創作に関する記事や、何かをつくるプロセスを記録していくブログ。



本も出ています

2027年までに100冊の本を書く



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sakura

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今日も心おだやかな日で
ありますように...(^^)

  国語辞典をパラパラめくって出会った言葉たち。       えいか(英華) すぐれた才能。すぐれた詩や文章。       げいじゅつ(芸術)  一定の素材・様式を使って、社会の現実、 理想とその矛盾や、人生の哀歓などを 描き出す人間の活動と、その作品。    

アマゾンで電子書籍(kindle版)を出すときの、おおまかな流れ

こんにちは、kanataです。前に書いた記事でも紹介しましたが、自己出版小説家のインタビューから学んだこと3つ ここ最近、色んなインタビューに感化され、「自分でも、アマゾンで電子書籍を出してみたい」と思うようになりました。 調べていくと、色々な方法があるみたい

テーマを見つける

 今書いている本の表紙の写真を撮りにいきました。英語には、You can do anything you want, but you can't do everything you want.という言葉があります。あなたは、なんでも、やりたいことができる。でも、やりたいことすべてを、することはできない。「広くあさく、せま

このブログについて

こんにちは、kanataです。最近になって電子書籍を書いてみたいと思って、色々と調べているうちにEPUB書き出し機能があるlivedoor blogさんにたどり着きました。 書きたいテーマは、物語(小説)、英語や自己啓発系。このブログでは、主に小説の創作に関する記事や何かをつく

  国語辞典をパラパラとめくって出会った言葉たち。    今回は、自然に関する言葉たち。     じう(慈雨) ほどよく、うるおいをもたらす雨。       しおかげ(潮影) 海水の表面に、さざ波などの影響でできるまだらな模様。     しゅんこう(春光) 春

自己出版小説家のインタビューから学んだこと3つ

ヒュー・ハウイーさんをご存知ですか?私は、以下ポッドキャストのインタビューを聞くまでは知りませんでした。ポッドキャスト名:The James Altucher Showエピソード名:Ep9-Hugh Howey自己出版で成功した小説家の方で、今は日本語訳も出ています。ウール 上<ウール> (角川

  久しぶりに映画「舟を編む」を観ました。   大好きな映画は何度観てもいいですね。 新しい気づきがあったり、 初めて観たときの感動が蘇ってくる。   初めて辞書というものに興味を持つようになったのも、 この映画がキッカケだったように思います。     こい

小説を書くことと翻訳することの共通点

こんにちは、kanataです。小説を書いてみて「なんだか翻訳の作業に似てるな」と思うことがあったので、それについて書いてみようと思います。私には、小説を書き終えることができない時期がありました。アイディアが浮かんで書き始めるけど、途中で挫折してしまう。これの繰

  国語辞典をパラパラめくって出会った言葉たち。       きゆう(喜憂) ときには喜んだり、ときには悲しみに胸を痛めたりすること。       きゅうおん(旧恩) 昔受けた恩。       きょうえい(共栄) 利害を異にするものが一緒に栄えること。      

小説を推敲するときのポイント3つ

何かを学び始めたばかりのときは、先を行く人たちのやり方や考え方などなどを取り入れてみることが大切だなって思います。 実際にやってみることで次のステップが見えてくる。 今回は小説の第一稿を書き終わって推敲するときのポイントについてスティーブン・キングから学

小説を毎日400文字書き続けて思ったこと3つ

こんにちは、kanataです。今、自分プロジェクトの1つとして「短編小説を書く」というものをやっています。 この記事を書いている時点で2ヶ月以上「毎日400文字以上書く」ことを続けてきました。そのなかで感じてきたことについて書きたいと思います。まず「自分プロジェク

  国語辞典を開いて出会った言葉たち。         よそめ(余所目) 他人の目(立場)で見ること。         よだつ(与奪) 「与えることと奪うこと」の意の漢語的表現。         よまき(余蒔き) その年に取れた種をもう一度蒔いて、取り入れること。

  国語辞典をめくりながら出会った言葉たち。 今回は春に関する言葉もちらほら。       しゅんでい(春泥) 雪どけなどによる春先のぬかるみ。         じゅんぱく(純白) 「あらゆる点においてまっ白だ」ととらえる様子。 (純真でけがれを知らない様子の意

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